サバイバル

僕は、311の時も、熊本地震の時も感じたけど、

今回も感じた。

 

 

もちろん、まだ、家族とか、大事な人が

見つからない場合、

近くの体育館や、避難所、車の中で・・

というのはわかる。

 

 

だけれど、他の理由で、体育館、避難所、車の中

というのは、なるべく、避けれる自分でいたい

思うのです。

 

 

準備しておくべきだと思うのです。

 

 

その準備というのは、

お金をきちんと、稼ぎ、

きちんと、貯金しておき

すぐに移動する(本当に危ない時は、海外に)ことですね。

 

 

あと、最近、僕が思うのは

「物」「所有」というものに価値をあまり置かないこと。

 

 

『見えないもの(志、心、人間関係など)』『シェア(レンタル)』に

価値をおくこと。

 

 

 

物を持つからこそ、高いものであれば、あるほど、

ショックが大きいし、

心配事も増える。

 

 

家が壊れるんじゃないか?

高級車に傷が・・・?

などね。

 

 

 

だから、僕は、車も家も持たない。

 

 

車いらん♪笑

 

 

近いとこなら、自転車、タクシー。

 

メチャ遠いなら、新幹線、飛行機。

 

少し遠いとこなら、弟や友達の車。

 

 

 

家も、岡山で一番広いくらいの賃貸で

200平米弱の一軒家♪笑

 

 

 

古くなったり、飽きたり

地震、津波、被害があれば、

ただ、引っ越せばいい。

 

 

 

話がずれてきましたね・・・

あまり、所有とかに意識おかず、無駄遣いせず

 

 

きちんと、お金を稼ぎ

きちんと、お金を貯金して

 

 

僕がもしも、何か大地震、津波などがあったら

311の時もそうでしたが

 

 

即、安全な場所、食べ物もちゃんとあるところに、移動。

そして、そこで、のんびり、ホテル(旅館)暮らし

 

 

そして、そこで、スマホ(パソコン)で、仕事

あと、自動的に、生活費が入る仕組みづくり

 

 

 

あなたは、その準備できてますか?

出来てないんなら、明日、21時に

↓で、お教えするもので

勉強してみてください。

 

LINE → https://line.me/R/ti/p/%40waraiai

メール→ https://twelfth-ex.com/mag/44900/1/

 

 

で、今日の最後に、僕自身、衝撃を受け過ぎた

僕も、そして、あなたも気づいていない

311の本当の裏事情をご紹介します。

 

名前は忘れましたが、ある方の本から引用です。

 

 

 

『、、、私にも段々話が見えて来た。

この方々は、一見するとそんなに困っているようには見えない。

いわゆる皆さんが想像するような食うや食わずの状況とは違って見えるのだ。

家も何とか残り、全く食べられていないわけでも なく、健康状態も悪くない。電気もガスも通り、水道も回復しつつある。

 

三〇分ほど歩けばイオン があって、そこはモノで溢れている。生協は宅配もしてくれる。

しかし、彼らは食糧の支援を切望 していた。

何故か?

 これはお金の問題なのだ。

震災で仕事を失い、家も浸水して家電もほとんど壊れ、これからいく
らかかるかわからない

このまま身銭を切って生活すれば、いずれ蓄えも尽きる

だから一食でも
浮かせたいのだ。

当時はまだ義援金も支援金も一円も振り込まれていなかった。しかし仮にそれが
あったとしても、問題の本質は変わらない。

これから普通の生活に戻るまで、あと何年かかるかわ
からないのだ。自宅の修理だけでも一〇〇〇万円以上かかる家がざらにある。被災者生活再建支援
法に基づく基礎支援金一〇〇万円と、修理の際の加算支援金一〇〇万円では到底足りない。

 私はそれまで、これを震災支援だとずっと思っていて、物資や食糧は足りないから支援するもの
だと思っていた。

ところが実際はもう違っていたのだ。

少し離れたところにはもう何でも売っていて、足りない物資など何もなかった。お金さえあれば何だって買えるのだ。

問題はそのお金がないために、そしてそのお金を稼ぐ基盤が大規模に破壊されたために、突然社会的弱者に突き落とされ
てしまった人がたくさんいるということ。

それはすでに災害対応の問題ではなく、

災害をきっかけ
にした大きな経済、社会問題だったのだ。

 しかし、当時はまだそんな認識は薄かった。

多くの人がそれを災害対応だと考えていて、物資は
足りないから支援するものだと思っていた

だからライフラインが回復し、近くで物資が調達でき
ればもう大丈夫と言う人がいる。また、いつまでも物資を支援していては復興が遅れる、そんなことを言う人もいた。

要は問題に対する認識の違いが、目隠しをして象を触る例え話のようなズレを
生んでいた。

今はどうだろう?

震災後二年以上が経って、被災地復興は誰もが願うことだ。

しかし私には多くの人が、震災そのものの問題とそれ以前からの問題を混同しているように思えてならないのだ。

私がこれを大きな経済、社会問題と表現したのは、それが被災地以外のどこでも起こり得る問題だからだ。

たまたまきっかけが震災だっただけで、それ以外の原因でも仕事や生活の基盤を失い、困窮
する人は全国にいる

生活保護の給付が過去最大になっているのは全国的な問題だ。自宅で孤立し
ている方に高齢者が多いのも、被災地だけの現象ではない。

これから日本中でそうなるだろう。被災地雇用が叫ばれるが
全国の新卒の内定率も、リーマンショッック後の二〇〇九年から急落している。

シャッター通りは石巻駅前だけではなく、日本中どこでも見られる光景だ。

それなのにも関わらず、復興という掛け声一つで
これらの問題が被災地に限って解決できる理由が何かあるのだろうか?

私にはこの問題認識のズレこそが、真の復興を阻む要因になるような気がしてならない。

 私たちは今こそ、そこに横たわる象だけではなく、その遥か向こうを見渡さなければならないの
ではないか。

力尽きた象のそこに至る足跡と、その向こう広がる荒涼とした砂漠を。今の状況を作
り出しているのは震災だけではない。

目の前の事象だけに囚われず、

問題の根幹をきちんと掘り起こし、確かな方向性を持って一歩を踏み出さなければ、我々は永遠にオアシスに辿り着くことはな
いだろう。 』

 

 

何か、気づきがあったら、嬉しいですし

何より、僕らは、具体的に準備を最低限しなければ

なりません。

 

 

しかも、自分の好きな仕事で

その準備ができていれば、最高ですね。

 

 

 

追伸◆【無料】痛みを解決する整体ベスト5特別プレゼント【横山剛健康会員)

LINE → https://line.me/R/ti/p/%40kansya
メール→ https://twelfth-ex.com/mag/44900/3/

 

 

◆【無料】横山剛のお薦め3農法特別プレゼント【横山剛会員】

LINE → https://line.me/R/ti/p/%40waraiai

メール→ https://twelfth-ex.com/mag/44900/1/

 

 

◆情報配信したい方へ エキスパがお薦め。

→ https://ex-pa.jp/et/bGc/d

↑の会員も、こちらのシステムを使わせて頂いています。

 

 

 

◆お問合わせは、フェイスブックか、LINEからどうぞ。

https://www.facebook.com/yokoyamatakeshi

https://line.me/R/ti/p/%40waraiai

 

 

______________

 

笑・愛(わらいあい)代表 横山剛(たけし)

 

◆ブログ

http://waraiai.com

 

 

◆個人フェイスブック

https://www.facebook.com/yokoyamatakeshi

 

 

◆フェイスブックページ

https://www.facebook.com/yokoyamatakeshikai/

 

 

◆YOUTUBE

http://www.youtube.com/tensaitakeshi1

 

 

◆インスタグラム

https://www.instagram.com/yokoyamatakeshi1000/

 

 

◆ツイッター

https://twitter.com/yokotake1000